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  • 【看護師ママ本音レビュー】エルゴ オムニ360は新生児から1歳9ヶ月まで使えた|ディズニーでも手放せなかった抱っこ紐

    5年ぶりの赤ちゃん育児。

    体力は落ちているのに、上の子のお世話・家事・外出…毎日フル稼働。

    正直、「抱っこ紐ってどれも同じでしょ?」と思っていました。

    でも実際は違った。

    抱っこ紐選び=ママの体力を守るかどうかでした。

    今日は、私が

    ✔ 新生児から

    ✔ 1歳9ヶ月の今も

    リアルに使い続けている

    エルゴベビー オムニ360を正直レビューします。

    抱っこ紐が「必須アイテム」になった理由

    2人目育児って、赤ちゃん中心に生活できないんですよね。

    • 上の子の送り迎え
    • 買い物
    • 家事
    • テーマパークのお出かけ

    ベビーカーが使えない場面も多くて、

    抱っこ紐=私の両手を自由にしてくれる命綱でした。

    私が使っている抱っこ紐はこちら

    👉【エルゴベビー オムニ360 https://a.r10.to/hk4Tm4

    新生児期から使えて、気づけば1歳9ヶ月の今も現役。

    ここまで長く使うとは正直思っていませんでした。

    看護師ママ目線でよかったところ

    ① 腰と肩が本当にラク

    これが一番大事。

    長時間使うと腰にくる抱っこ紐も多いけど、

    オムニ360は腰ベルトがしっかりしていて体重が分散される感じ。

    ディズニーやユニバで何時間も歩いた日も、

    「腰が死んだ…」ってならなかったのが本当に助かりました。

    ② 赤ちゃんの姿勢が自然で安心

    看護師として気になるのが、赤ちゃんの股関節や姿勢。

    オムニ360は足が自然に開く姿勢を保ちやすくて、

    無理な形になりにくいのが安心ポイントでした。

    「楽」だけじゃなく、

    赤ちゃんの体にとっても無理が少ない設計なのが嬉しい。

    ③ おんぶができるのが神すぎた(家事の命綱)

    これ、声を大にして言いたいポイント。

    エルゴ オムニ360はおんぶもできるから、

    赤ちゃんがグズっても背中に回せば両手が使えます。

    ✔ 夕飯の準備

    ✔ 洗濯干し

    ✔ 掃除機

    抱っこだとできない家事が、

    おんぶに変えるだけで一気に進む。

    「何もできない…」っていうストレスが減ったのは本当に大きかったです。

    2人育児で上の子のお世話がある中、

    おんぶ機能は我が家では“必須機能”でした。

    ④ 装着が比較的カンタン=上の子を待たせない

    2人育児ってとにかく時間との勝負。

    抱っこ紐の装着に手間取ると、それだけで外出がストレス…。

    でもオムニ360は慣れればスムーズに装着できて、

    上の子に「まだー?」って言われにくいのが地味に神でした。

    正直に言うと、ここはちょっと気になる

    ✔ 夏は少し暑い

    ✔ コンパクトさは「めちゃ小さい!」という感じではない

    でもそれよりも

    「体がラク」「長時間いける」メリットのほうが圧勝でした。

    ディズニー&ユニバで本気で助けられた話

    テーマパークって、

    • ベビーカーNGの場所がある
    • とにかく歩く
    • 並ぶ
    • 寝ちゃう

    抱っこ紐なしは正直キツい…。

    オムニ360のおかげで

    ✔ パレード待ち

    ✔ アトラクション移動

    ✔ 寝ちゃった後の移動

    全部なんとかなりました。

    「持ってきてよかった」じゃなく

    「これないと無理だった」レベル。

    こんなママには特におすすめ

    ✔ 上の子がいて抱っこ時間が長い

    ✔ 腰痛が心配

    ✔ 家事中も抱っこが多い

    ✔ テーマパークや旅行によく行く

    ✔ 新生児から長く使いたい

    1本で長く使える抱っこ紐を探しているママには、本当に向いています。

    まとめ|抱っこ紐は“育児グッズ”じゃなく“ママのサポーター”

    抱っこ紐って赤ちゃんのための物と思ってたけど、違いました。

    ママの体力と余裕を守るアイテムでした。

    私が新生児から1歳9ヶ月の今も使っている

    エルゴベビー オムニ360はこちら👇https://a.r10.to/hk4THD

    育児が少しでもラクになりますように

    ※この記事には楽天アフィリエイトリンクを使用しています。ご紹介している商品は実際に使ってよかったものだけを載せています。リンクから購入していただくことで、ブログ運営の励みになりますが、商品価格は変わりませんのでご安心ください。

  • 看護師ママ、時短勤務で給料が減って本気で焦った話

    「子どもとの時間は増えたのに、心の余裕は減った気がした」

    これは、2人目を出産し、時短勤務になったばかりの頃の私の本音です。

    私は看護師として働いてきました。

    仕事は好き。でも、子どもが生まれてから働き方は大きく変わりました。

    フルタイムから時短勤務へ。

    体は少しラクになったはずなのに、別の不安がどんどん大きくなっていったんです。

    給料明細を見て、思わず固まった日

    時短勤務になって最初の給料日。

    「減るのはわかってた」

    そう思っていたのに、実際の金額を見た瞬間、頭が真っ白になりました。

    想像以上に減ってる…。

    夜勤手当も減り、残業もできない。

    ボーナスにも影響が出ると聞いて、将来のことまで一気に不安になりました。

    ・教育費どうしよう

    ・旅行なんて行けるのかな

    ・この先ずっとこの収入で大丈夫?

    子どものために選んだ働き方なのに、

    お金の不安で心がギュッと締めつけられるような感覚でした。

    「時間はあるのに余裕がない」という矛盾

    時短勤務にした理由はシンプル。

    ✔ 子どもとの時間を増やしたかった

    ✔ 成長をちゃんと見たかった

    でも実際は…

    仕事 → 家事 → 育児

    毎日それで終わり。

    時間は増えたはずなのに、

    「余裕ができた」とは全然思えませんでした。

    むしろ

    “このままで大丈夫なのかな…”

    って考える時間が増えて、気持ちだけが焦っていったんです。

    そこで初めて考えた「働き方を増やす」という選択

    転職する?

    夜勤を増やす?

    もっと働く?

    でもそれは

    「子どもとの時間を減らす」ことと同じでした。

    それは違う。

    でも収入は増やしたい。

    そうやって悩んだ結果、私は初めて

    「働く場所を増やす」じゃなくて

    「働き方を増やす」ことを考えるようになりました。

    通勤しなくてもできること

    スキマ時間でもできること

    家にいながら少しずつ積み上げられること頑張りすぎなくても、できることはあった

    正直、特別なスキルはありません。

    資格を増やしたわけでも

    パソコンが得意なわけでもない

    それでも

    ・子どもが寝た後

    ・通勤がなくなった時間

    ・ちょっとしたスキマ時間

    そんな細切れの時間を使うことで

    少しずつ気持ちの余裕が戻ってきました。

    大きく稼ぐ話じゃなくていい。

    「ちょっと安心できる」だけで、心って全然違うんですよね。

    あのとき焦っていた私に言ってあげたい

    時短勤務になったばかりの頃の私は

    「収入が減った=不安しかない」

    そう思い込んでいました。

    でも今なら言えます。

    働く時間が減った分、

    “違う形でできること”に出会う時間ができた んだって。

    もし今、

    ・給料が減ってモヤモヤしている

    ・このままでいいのか不安

    ・でも子どもとの時間は減らしたくない

    そんな気持ちを抱えているママがいたら…

    大丈夫。

    同じところで悩んでいた私でも、少しずつ前に進めました。

    焦らなくていい。

    でも、「何かできるかも」って思うことだけは諦めなくていい。

    ママの毎日はそれだけで本当にすごいんだから。

  • 1歳と7歳の年の差育児が想像以上に大変だった話|看護師ママの本音

    はじめまして、看護師として働きながら1歳と7歳の男の子を育てているななです。

    「年の差育児って、上の子が手を離れている分ラクそう」

    私も正直、そう思っていました。

    でも実際に始まってみると、想像していた以上に大変で、毎日バタバタ。

    今回は、1歳と7歳の年の差育児をして感じたリアルな大変さを、看護師ママの本音でお話しします。

    年の差育児はラク?そう思っていた出産前

    妊娠中、周りからはこんな言葉をよくかけられました。

    • 「上の子もう大きいから安心だね」
    • 「年が離れてると育児ラクだよ」

    確かに、7歳の長男は身の回りのことも自分でできるし、話も通じる。

    夜泣きやイヤイヤ期で兄弟同時に悩むことはない。

    だから正直、

    育児はそこまで大変じゃないかもと思っていました。

    現実① 生活リズムが真逆すぎる

    実際に始まって一番大変だったのが、生活リズムの違いです。

    • 1歳:早寝早起き・昼寝あり・機嫌は気分次第
    • 7歳:学校・宿題・習い事・夜は遅め

    下の子を寝かしつけたと思ったら、

    今度は上の子の宿題チェック。

    上の子がやっと落ち着く頃には、

    下の子が夜泣きで起きる…。

    1日が終わらない感覚に、何度も心が折れそうになりました。

    現実② 上の子が「我慢」していること

    年の差がある分、

    どうしても下の子中心の生活になります。

    • 抱っこで手が離せない
    • 危ないから待ってもらう
    • 話を途中で遮ってしまう

    ある日、長男に

    「ママ、赤ちゃんばっかりだね」

    と言われたときは、胸がギュッとなりました。

    大きいから大丈夫じゃなくて、

    大きいからこそ我慢している。

    それに気づいてからは、

    短い時間でも上の子と2人だけの時間を意識して作るようにしています。

    現実③ 体力的にかなりキツい

    看護師の仕事は体力勝負。

    それに加えて、

    • 1歳の抱っこ
    • 保育園の送迎
    • 小学校の準備・行事

    正直、体がいくつあっても足りません。

    肩や腰は常にバキバキで、

    「若い頃の育児とは違う…」と痛感しています。

    それでも年の差育児でよかったこと

    大変なことばかりではありません。

    • 上の子が下の子を可愛がってくれる
    • 成長の違いを楽しめる
    • ママの気持ちに少し余裕がある

    兄弟で笑い合っている姿を見ると、

    疲れも一気に吹き飛びます。

    「大変だけど、この家族でよかった」

    そう思える瞬間が、確かにあります。

    同じ年の差育児ママへ

    もし今、

    • 余裕がなくて自己嫌悪
    • ちゃんとできていない気がする
    • 毎日いっぱいいっぱい

    そんな気持ちを抱えていたら、

    それはあなたが頑張っている証拠です。

    年の差育児は、想像以上にエネルギーが必要。

    完璧じゃなくていい。

    このブログでは、

    そんな忙しいママが少しでもラクになるような

    子育てのこと・お得な工夫・家族との時間の作り方を発信しています。

    同じように頑張るママの、

    ホッとできる場所になれたら嬉しいです。

    ※この記事は実体験をもとに書いています。感じ方には個人差があります。

  • 【子連れ宿泊レビュー】変なホテル舞浜 東京ベイに泊まってみた正直感想|楽天トラベル

     子連れでディズニー周辺のホテルを探すと

    「立地は?」「部屋は狭くない?」「子供連れでも大丈夫?」と

    不安になりますよね。 

    私もホテル選びは毎回かなり悩みます。

    今回は実際に1歳と7歳の子どもと一緒に

    「変なホテル舞浜 東京ベイ」に泊まってきたので、

    子連れママ目線で正直な感想をまとめていきます。

    変なホテル舞浜 東京ベイを選んだ理由

    ・舞浜エリアで価格が比較的お手頃

    ・楽天トラベルの口コミ評価が高かった(★4.34)

    ・舞浜駅から無料のバスが出ていて泊まりやすい立地

    ・子供達が恐竜大好き

     実際に泊まってみて、特に良かった点

    ・チェックイン・アウトが自動でラク

    ・部屋が想像よりキレイで安心

    ・子供たちがフロントの恐竜、部屋のロボットに大喜び

    ・近くにコンビニが2件ある。目の前にローソンと横にセブン

    ・浴室が広くバスタブが大きい。

    ・トイレ風呂別で子供連れが利用しやすい

    変なホテル舞浜東京ベイの受付カウンターにいる恐竜ロボットフロント 子連れに人気のホテル

    チェックインから子ども大興奮!受付がまさかの恐竜で、入った瞬間からテーマパーク気分でした。

     

    正直イマイチだった点

    ・部屋は少し狭い

    ・混雑する時間帯はチェックイン・アウトが待つ

     

    こんなに人におすすめ

    ・ディズニー周辺でコスパ重視の人

    ・恐竜が大好きな子供がいる家族

    ・ホテルには寝るだけという家族

    変なホテル舞浜東京ベイのロビー恐竜と子供の記念写真 子連れディズニー旅行の宿泊体験
    ロビーに入ると大きな恐竜がお出迎え。想像以上の
    迫力でこれだけで泊まった価値があるレベルでした

    楽天トラベルで

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    https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/160670/160670.html?cid=tr_af_1632

    ※本記事にはアフィリエイト広告を含みます

  • プロフィール

    はじめまして。ななです。

    看護師として働きながら、1歳と7歳の男の子を育てている2児のママです。

    看護師の仕事は好きですが、子どもが生まれてから時短勤務になり、収入は減少。それでも「子どもとの時間は大切にしたい」「家族でたくさんの思い出を作りたい」という気持ちは諦めたくありませんでした。

    そんな中で出会ったのが、楽天を上手に使ったお得な買い物や旅行、そしてブログやSNSを通した発信です。実際にやってみると、忙しい毎日の中でも工夫次第でお金の使い方が変わり、家族との時間や楽しみが増えていくことを実感しました。

    このブログでは、看護師ママとしてリアルな体験をもとに、子育てのこと、子連れ旅行やディズニーのこと、楽天を使ったお得な暮らしについて発信しています。

    同じように「忙しいけど、家族との思い出もお金も大切にしたい」と思っているママの役に立てたら嬉しいです。

    一緒に無理せず楽しく、毎日を少しずつ豊かにしていきましょう。